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        <title>むらづくり自治活動｜諸塚村役場ブログ(RSS)</title>
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        <language>ja</language>
        <copyright>Copyright 2009</copyright>
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            <title>ふるさと自慢　　公民館ルポ　《塚原公民館》</title>
            <description><![CDATA[<p>　塚原公民館は世帯数９４戸と村内で最も世帯数の多い公民館で、戦前は役場・郵便局・駐在所等あり、村の中心地であったようです。現在でも小学校・幼稚園・総合運動公園・六峰館等があり、教育の面においては、村の中心地となっています。　<br />　道路に対する意識も高く、数十年前から（どのくらい前から始まったのかは分からないとの事）４月から１０月にかけては、毎月一回、朝山・夕山作業と称し、１時間程度道路の除草作業等を行っています。<br />　最近では通学路沿線の方が、朝の通学時に道路に立ち、挨拶を交わしながら、子供の見守りも行っているそうです。<br />　祭りは春と秋に行われていますが、春の大祭には立岩公民館から神楽の応援を頂き、交流を行っており、おじゃました秋の大祭では、神事の後、七五三参りが行われ、四人の晴れ着を着たかわいらしい女の子を見ることが出来ました。</p>
<p><br />
<span style="DISPLAY: inline" class="mt-enclosure mt-enclosure-image"><a onclick="window.open('http://blog.morotsuka.jp/activity/2009/10/05/6%E5%A1%9A%E5%8E%9F%E5%85%AC%E6%B0%91%E9%A4%A8.html','popup','width=800,height=600,scrollbars=no,resizable=no,toolbar=no,directories=no,location=no,menubar=no,status=no,left=0,top=0'); return false" href="http://blog.morotsuka.jp/activity/2009/10/05/6%E5%A1%9A%E5%8E%9F%E5%85%AC%E6%B0%91%E9%A4%A8.html"><img style="TEXT-ALIGN: center; MARGIN: 0px auto 20px; DISPLAY: block" class="mt-image-center" alt="6塚原公民館.jpeg" src="http://blog.morotsuka.jp/activity/2009/10/05/6塚原公民館-thumb-300x225.jpeg" width="300" height="225" /></a></span>　当公民館には９つの実行組合がありますが、今回はその中の釜の前実行組合の事について紹介したいと思います。当実行組合では、２月の節分には子供たちが各家庭を回りその家から豆をもらい、豆まきを行っているそうです。昔は子供が多く、後の掃除が大変だそうです。また、年間とおして、各家庭持ち回りで火の用心を呼びかけています。これは昔釜の前で大火災があり、それから始まったものだそうですが、そう聞いて、塚原のあゆみ（塚原公民館史）を見てみると、文政４年２月２８日に住居６戸全焼との記載がありました。この火災の後から始まったものでないかと思われ、そうすると１８０年以上も前から続いている事になります。当地区の防災に対する意識は相当なものがあると思われます。ちなみに小川副団長も当地区の方です。<br />　茶工場も当組合にはあり、現在は５戸の方が製品加工を行っていますが、この時期には夜遅くまでの作業が続き、大変であとうと思われます。</p>
<p>　平成20年度の担当は、建設課の黒木裕治と産業課の黒木拓実、住民福祉課の黒木美香の３黒木です。塚原公民館の皆様にご指導頂きながら、何かお役に立てればと考えておりますので、今後ともよろしくお願いします。</p>]]></description>
            <link>http://blog.morotsuka.jp/activity/2009/10/post-26.html</link>
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                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">公民館活動</category>
            
            
            <pubDate>Mon, 05 Oct 2009 18:24:06 +0900</pubDate>
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            <title>ふるさと自慢　　公民館ルポ　《松の平公民館》</title>
            <description><![CDATA[☆臼太鼓<br />　寒さが身に応える１１月２３日。松の平公民館では五穀豊穣を祈る臼太鼓踊が鉦と太鼓の拍子に合わせて歌い、踊られます。踊りはなんと８庭。館内の男性陣が舞い手となり、伝承館の庭で踊ります。今年はかわいらしい舞い手が２人参加していました。臼太鼓を囲みながら、談笑したり、お酒を酌み交わしたり、若い人達がお店を出していたりと、地域の深いつながりが見て取れる行事です。<br />☆花見（敬老会）<br />　桜のキレイな４月の第１日曜に生活改善センターで開催されます。全員参加の行事で飲めや歌えの大賑わいになるそうです。<br />☆恵後の崎神楽<br />　２月の第２土曜に開催されます。舞いは１８番あり、恵後の崎地区と西郷区島戸地区の方が合同で守ってきた伝統行事です。お客さんも参加できる「御大神」子供さんがお面を付けて舞う「ましばり」「しばとり」などもあり、見応えのある内容となっています。<br />☆道の一斉清掃<br />　年３回、松の平公民館内の道路一斉清掃をしています。館民全員が参加し、館内の道路の保全に心掛けています。<br />●松の平のココが好き！<br />　松の平の方数名にアンケートをとらせていただきました。<br />１位　団結力がある<br />　なんと回答してくださった皆さん全員がおっしゃっていました。特に災害時や祭りの時など、その団結力が発揮されるそうです。地区での集まりやお祭りに参加させていただいた時にも、そのまとまりの強さを肌で感じました。<br />２位 全部！<br />　素敵です！<br />その他<br />○飲み方が楽しい<br />○ビール派９０％<br />○対岸の鹿を打ち落とした．．かも（Ｆ・Ｍさん談）<br />《公民館配置職員より》<br />　平成20年度の松の平公民館担当職員は、建設課中田保一郎、教育委員会小川義宣、産業課黒木倫子です。祭り等に参加させていただき、松の平公民館の皆さんの温かさや元気さ、地域を大切に思う心を感じました。<br />　今年度もあとわずかですが、少しでも皆さんのお力になれればと思っております。<br />　今後ともよろしくお願いいたします。]]></description>
            <link>http://blog.morotsuka.jp/activity/2009/10/post-25.html</link>
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                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">公民館活動</category>
            
            
            <pubDate>Mon, 05 Oct 2009 18:05:46 +0900</pubDate>
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            <title>ふるさと自慢　　公民館ルポ　《川の口公民館》</title>
            <description><![CDATA[<p>○あらまし<br />　川の口公民館は、５つの実行組合で構成され、本年２月末で39世帯、男性51名、女性48名、計99名で、館内の面積は約16?です。<br />　古くから生産基盤の整備に取り組まれ、本村の農林業を代表する公民館の一つです。<br />○公民館<br />　村史に「明治三十三年川の口分教場として開設。一学期で閉校、以来公会堂として使用　戦後は公民館として使用、昭和三十六年（中略）改築、公民館として現在に至る。」とありますが、現在の建物は平成５・６年度に、集会施設として整備されました。<br />○潜入ルポ<br />　公民館の上に、川の口神社が建立されていますが、境内にはケヤキの大木があり、シャクナゲが植えられ、鎮守の森公園として整備されています。今回、秋の祭典にお世話になりましたので、そのことについてご報告いたします。<br />　午前中、神社本殿での神事につづき、神楽が奉納されますが、境内では早速、お神酒が振舞われ、魚と大根の酢の物とご相伴に預かりました。その後、午後から舞台を公民館に移し、芝居と舞踊のご披露となります。<br />　若手２人による「さんばそう」の舞を皮切りに、青年による舞踊が中心となりますが、立派な後継者がしっかりと育っています。<br />　幕も進み、芝居となりますが、例年通りのユーモアたっぷりのお芝居となりました。<br />　折り詰めが準備されますが、箸よりも杯が進み、絶好調となる頃には舞台の方も佳境を迎え、超名人級のお二人の舞踊のご披露となりました（市さんは健在です。）。<br />　お開き後は、恒例の上から下までのお宅訪問となりますが、残念ながら早目のお迎えとなり、明るい内での退散となりました。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>
<span style="DISPLAY: inline" class="mt-enclosure mt-enclosure-image"><a onclick="window.open('http://blog.morotsuka.jp/activity/2009/10/05/%E5%B7%9D%E3%81%AE%E5%8F%A3%E9%9B%86%E8%90%BD.html','popup','width=800,height=600,scrollbars=no,resizable=no,toolbar=no,directories=no,location=no,menubar=no,status=no,left=0,top=0'); return false" href="http://blog.morotsuka.jp/activity/2009/10/05/%E5%B7%9D%E3%81%AE%E5%8F%A3%E9%9B%86%E8%90%BD.html"><img style="TEXT-ALIGN: center; MARGIN: 0px auto 20px; DISPLAY: block" class="mt-image-center" alt="川の口集落.JPG" src="http://blog.morotsuka.jp/activity/2009/10/05/川の口集落-thumb-300x225.jpg" width="300" height="225" /></a></span>《公民館配置職員より》<br />　20年度は川の口公民館に綾章司と佐藤智文が配置されましたが、お手伝いどころか、何もできずに1年間が過ぎてしまいました。21年度もこの制度は継続されますが、少しでも村民の皆様のお役に立てるように心掛けていきたいと思います。<br /></p>]]></description>
            <link>http://blog.morotsuka.jp/activity/2009/10/post-24.html</link>
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                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">公民館活動</category>
            
            
            <pubDate>Mon, 05 Oct 2009 17:57:32 +0900</pubDate>
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            <title>ふるさと自慢　　公民館ルポ　《飯干公民館》</title>
            <description><![CDATA[<p>　諸塚村の北の玄関口である飯干公民館。飯干峠から長い長いワインディングロードを下りてきて、集落を目にすると「諸塚に返ってきたなあ」とホッとします。</p>
<p><strong>
<p><a onclick="window.open('http://blog.morotsuka.jp/activity/2009/10/05/15%E9%A3%AF%E5%B9%B2%E5%85%AC%E6%B0%91%E9%A4%A81.html','popup','width=800,height=536,scrollbars=no,resizable=no,toolbar=no,directories=no,location=no,menubar=no,status=no,left=0,top=0'); return false" href="http://blog.morotsuka.jp/activity/2009/10/05/15%E9%A3%AF%E5%B9%B2%E5%85%AC%E6%B0%91%E9%A4%A81.html"><img style="MARGIN: 0px 20px 20px 0px; FLOAT: left" class="mt-image-left" alt="15飯干公民館.JPG" src="http://blog.morotsuka.jp/activity/2009/10/05/15飯干公民館-thumb-300x201.jpg" width="300" height="201" /></a>もてなし上手！<br /></strong>ここ数年、飯干では、まちむら応援倶楽部エコツアーや諸塚山開き前夜祭などの村外の人々との交流がとても盛んです。人と人との関係を大切にし、いつも快く受け入れをしてくれます。訪れる人も自然と居心地よくなるのでしょう。また行きたくなる場所です。</p>
<p>ツアー参加者がせんばこぎで麦あやし&nbsp;</p>
<p><strong></strong>&nbsp;</p>
<p><strong></strong>&nbsp;</p>
<p><strong>若い！<br /></strong>飯干公民館は人口約９０名で、平均年齢が５０代半ばという若い公民館です。そのうち１５歳未満は女の子ばかり６名です。かかあ天下の地区だと聞いていましたがそんなことはありません。女性がとっても元気で、みな気さくで優しいです。もちろん男性陣も優しいです。</p>
<p><strong>秋祭は必見の価値あり！<br /></strong>春と秋には五穀豊穣、無病息災を祈る祭典が行われます。<br />村内在住の出身者はもちろん、村外からもたくさん帰省します。５月の春祭りには団七踊りが奉納されます。<br />秋祭りでは、ちょっと面白い演芸大会が見られます。この前おじゃました時は、子どもたちのかわいい歌と踊り、青年の舞踊、帰省している人も舞台を盛り上げます。そして毎年祭りを盛り上げてくれる飯干の若手の出し物。婦人会や学校の先生も一緒になって、会場全体で盛り上がりました。内容は、文章にするには、もったいないくらいです。<br />皆さんも一度、飯干の秋祭に参加してみてはどうですか。</p>
<p><strong>日本一早い山開き！<br /></strong>　最後に、飯干公民館といえば、なんと言っても「日本一早い山開き」です。今年は、３月１日に第２４回の山開きが開催されました。<br />　飯干公民館総出で、準備、本番、後片付け、さらには反省会まで。お世話になりました。毎年、１０００人を超える参加者があり、大変な苦労をされていることと思われますが、そこは、もてなし上手な飯干公民館の皆さん。笑顔で自ら楽しみながら、諸塚村の大きなイベントである山開きを支えていただいています。</p>
<p><strong>まだまだありますよ！<br /></strong>　七ツ山川の源流を抱える飯干公民館。きれいな水を使ってのワサビの実証栽培、エノハの放流、おいしい川海苔。<br />そして今年は、牛の放牧も予定しています。</p>
<p><strong>《公民館配置職員より》<br /></strong>　秋祭は、とても楽しく、思わず長居をしすぎてしまいました。飯干公民館の皆さまのもてなし上手を直接、肌で感じたところです。<br /></p>]]></description>
            <link>http://blog.morotsuka.jp/activity/2009/10/post-23.html</link>
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                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">公民館活動</category>
            
            
            <pubDate>Mon, 05 Oct 2009 17:25:37 +0900</pubDate>
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        <item>
            <title>ふるさと自慢　　公民館ルポ　《黒葛原公民館》</title>
            <description><![CDATA[<p>黒葛原公民館は、面積が5.7?、20世帯、58人からなる(昭和50年の村報には、28世帯・119人とあります。)大変まとまりの良い公民館です。そのまとまりを感じたのは、役員会に初めて出席させていただいたときのことです。丸テーブルを囲んで、館民全員が一堂に会し、大きな行事から小さな行事まで意見を出し合い、決議実行していく『協和会』の精神がしっかりと継承されていました。丸テーブルは四角囲みに較べ、序列を感じさせずに意見が出しやすく、自然と醸し出される柔和な館民の人柄を至る所に感じさせます。役員会の後は毎回、「飲み方」が行われますが、責任を持って自宅まで送り届ける「ハンドルキーパー」のシステムが確立されていることに感心しました。<br />昨年十月十九日には、お祭りと敬老会に世話になりました。お祭りでは、神社で勇壮な神楽が奉納されました。途中「こうやったかね、ああやったかね。」と舞手同士で確認する場面もありましたが、真剣に舞う中にも楽しみながら舞っているのが印象的でした。敬老会では、七十歳以上のお爺ちゃん、お婆ちゃんの「まだまだ若い者には負けん。」という元気な姿を見て、私達も今以上に頑張らなくてはいけないなと勇気をもらいました。<br />&nbsp; 担当になったことをきっかけに、郷土史に目を通して見ました。その中には、黒葛原の地名の由来が書かれてあり、一説には、甲斐兵庫頭秋政公という人物が、黒葛原に一泊した際、形見として置いて行った刀の鞘が「つづら」で巻かれていたことから名付けられたとの伝説がありました。これは単なる伝説で事実は、黒葛原に「つづら」が多く自生していたことから名付けられたと書かれてありました。<br />&nbsp; もう一つは昭和三十五年の創刊号発行から現在も引き継がれている「つゞら文集」の事です。最初は親子会で編集していたものを、昭和四十一年から公民館で発行するようになったそうです。これぞまさしく「継続は力なり」であり、何事も諦めずにコツコツと着実にやっていけば、自分の力になって行くのではないかと感じました。<br />公民館配置職員より<br />&nbsp; 黒葛原公民館の担当は、産業課の藤田三徳と建設課の八坂浩一です。担当になった以上は、地元の皆さんに溶け込んで、微力ながら地域活性化のために、お手伝いできたらと考えておりますので、今後ともご指導いただきますようお願いいたします。<br /></p>]]></description>
            <link>http://blog.morotsuka.jp/activity/2009/03/post-22.html</link>
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                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">公民館活動</category>
            
            
            <pubDate>Thu, 26 Mar 2009 23:07:17 +0900</pubDate>
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        <item>
            <title>ふるさと自慢　　公民館ルポ　《立岩公民館》</title>
            <description><![CDATA[<p class="MsoNormal" style="MARGIN: 0pt; TEXT-INDENT: 12pt; mso-char-indent-count: 1.0"><font color="#000000"><font style="FONT-SIZE: 0.8em"><font style="FONT-SIZE: 0.8em"><font style="FONT-SIZE: 0.8em"><font style="FONT-SIZE: 0.8em"><span style="FONT-SIZE: 12pt; FONT-FAMILY: 'ＭＳ 明朝'; mso-ascii-font-family: Century; mso-hansi-font-family: Century"><font style="FONT-SIZE: 0.8em">立岩公民館は、面積が約３１．３平方キロメートルと村内でもっとも大きな公民館で、５３世帯、１４８名（１２月末）の方々が生活されています。<br />　１公民館で１つの学校を有するのは村内で立岩公民館だけでしたが、残念ながらその立岩小学校は平成１８年３月をもって創立以来９７年の歴史を閉じ閉校となりました。しかし、敬老の日には体育館に小さい子供達からお年寄りまでみんなが集まり、午前中に運動会、午後は敬老会を行うそうです。大変賑やかな楽しい１日を過ごすと言うことです。学校が無くなっても地域の結びつきが無くなると言うことはないようですね。</font></span></font></font></font></font></font></p><font color="#000000"><font style="FONT-SIZE: 0.8em"><font style="FONT-SIZE: 0.8em"><font style="FONT-SIZE: 0.8em"><font style="FONT-SIZE: 0.8em"><span style="FONT-SIZE: 12pt; FONT-FAMILY: 'ＭＳ 明朝'; mso-ascii-font-family: Century; mso-hansi-font-family: Century"><font style="FONT-SIZE: 0.8em">
<p><br />
<span class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="DISPLAY: inline"><a href="http://blog.morotsuka.jp/activity/2009/03/26/%E7%AB%8B%E5%B2%A9%E5%85%AC%E6%B0%91%E9%A4%A8%E3%80%80%E9%96%8B%E4%BC%9A%E5%BC%8F.JPG"><img class="mt-image-none" height="188" alt="立岩公民館　開会式.JPG" src="http://blog.morotsuka.jp/activity/2009/03/26/立岩公民館　開会式-thumb-300x188.jpg" width="300" /></a>　　　　　　　　　　　　　　　　　　</span>　　　ふるさと運動会開会式の様子</p>
<p></font></span></font></font></font></font></font>&nbsp;</p>
<p><font color="#000000"><font style="FONT-SIZE: 0.8em"><font style="FONT-SIZE: 0.8em"><font style="FONT-SIZE: 0.8em"><font style="FONT-SIZE: 0.8em"><span style="FONT-SIZE: 12pt; FONT-FAMILY: 'ＭＳ 明朝'; mso-ascii-font-family: Century; mso-hansi-font-family: Century"><font style="FONT-SIZE: 0.8em"><a onclick="window.open('http://blog.morotsuka.jp/activity/%E3%81%B5%E3%82%8B%E3%81%95%E3%81%A8%E9%81%8B%E5%8B%95%E4%BC%9A%E3%81%AE%E6%A7%98%E5%AD%90.html','popup','width=1024,height=768,scrollbars=no,resizable=no,toolbar=no,directories=no,location=no,menubar=no,status=no,left=0,top=0'); return false" href="http://blog.morotsuka.jp/activity/%E3%81%B5%E3%82%8B%E3%81%95%E3%81%A8%E9%81%8B%E5%8B%95%E4%BC%9A%E3%81%AE%E6%A7%98%E5%AD%90.html"><img class="mt-image-none" height="225" alt="" src="http://blog.morotsuka.jp/activity/assets_c/2009/03/ふるさと運動会の様子-thumb-300x225.jpeg" width="300" /></a>　　　　　　　　　　　　　　　　　ふるさと運動会の様子</p>
<p class="MsoNormal" style="MARGIN: 0pt; TEXT-INDENT: 12pt; mso-char-indent-count: 1.0">
<p class="MsoNormal" style="MARGIN: 0pt; TEXT-INDENT: 12pt; mso-char-indent-count: 1.0">&nbsp;</p>
<p class="MsoNormal" style="MARGIN: 0pt; TEXT-INDENT: 12pt; mso-char-indent-count: 1.0">また、当公民館は桂神楽、団七踊り、臼太鼓踊りと３つの郷土芸能が伝承されており、諸塚神社春季大祭では神楽と団七踊り、秋季大祭では神楽と臼太鼓踊りが奉納されます。郷土芸能の伝承は大変なことだと思いますが、村内でも１地区において３つの郷土芸能が伝承されているのはこの立岩公民館だけでしょう。これも立岩の皆さんの地域に対する愛着の現れなのかも知れません。<br />　このように、地域の皆さんが強い結びつきの中で生活されている立岩公民館ですが、ここには腕のいい猟師さんがたくさんいますので、イノシシ君にとっては住みにくい土地なのかも知れません。<br />公民館配置職員より<br />　当公民館は総務課　中原雅則、住民福祉課　中田るみ子、産業課　若本裕貴の３名が担当しております。何かお役に立てることがありましたらと思いますので、お気軽にお声をおかけ下さい。</font><br /></p>
<p></p></span></font></font></font></font></font>]]></description>
            <link>http://blog.morotsuka.jp/activity/2009/03/post-21.html</link>
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                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">公民館活動</category>
            
            
            <pubDate>Thu, 26 Mar 2009 22:51:26 +0900</pubDate>
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        <item>
            <title>ふるさと自慢　公民館ルポ　《穂白尾公民館》</title>
            <description><![CDATA[<p class="MsoNormal" style="MARGIN: 0pt; TEXT-INDENT: 10.5pt; mso-char-indent-count: 1.0"><span style="FONT-FAMILY: 'ＭＳ 明朝'; mso-ascii-font-family: Century; mso-hansi-font-family: Century"><font color="#000000" size="3">穂白尾公民館は、世帯数１７戸、人口３２人、平均家族数１．９人と村内で一番人口の少ない公民館です。しかし、２人に１人は６５歳以上と言う地域の中で、老若男女が一緒になって家や地域を守っています。村の育林コンクールに参加するなど産業面でも頑張っている公民館です。</font></span></p>
<p class="MsoNormal" style="MARGIN: 0pt; TEXT-INDENT: 10.5pt; mso-char-indent-count: 1.0"><span style="FONT-FAMILY: 'ＭＳ 明朝'; mso-ascii-font-family: Century; mso-hansi-font-family: Century"><font color="#000000" size="3">◎見る価値あり！村史にはない２つの神社</font></span></p>
<p class="MsoNormal" style="MARGIN: 0pt; TEXT-INDENT: 10.5pt; mso-char-indent-count: 1.0"><span style="FONT-FAMILY: 'ＭＳ 明朝'; mso-ascii-font-family: Century; mso-hansi-font-family: Century"><font color="#000000" size="3">　・穂白尾神社（弓木天神社）</font></span></p>
<p class="MsoNormal" style="MARGIN: 0pt 0pt 0pt 31.5pt; TEXT-INDENT: -21pt; mso-char-indent-count: -2.0; mso-para-margin-left: 1.0gd"><span style="FONT-FAMILY: 'ＭＳ 明朝'; mso-ascii-font-family: Century; mso-hansi-font-family: Century"><font color="#000000" size="3">　　　菅原道真公を祭った天神様です。穂白尾本村から車で３?４分程釜の前寄りの所にあります。道路沿いの鳥居から３?４００ｍ歩くと社殿があり、杉や椎の大木が社殿を見守るように立っているとても心落ち着く場所です。３０年程前まではお祭りの時に神楽舞もありました。</font></span></p>
<p class="MsoNormal" style="MARGIN: 0pt 0pt 0pt 31.5pt; TEXT-INDENT: -21pt; mso-char-indent-count: -2.0; mso-para-margin-left: 1.0gd"><span style="FONT-FAMILY: 'ＭＳ 明朝'; mso-ascii-font-family: Century; mso-hansi-font-family: Century"><font color="#000000" size="3">　・合鴫神社</font></span></p>
<p class="MsoNormal" style="MARGIN: 0pt 0pt 0pt 31.5pt; TEXT-INDENT: -21pt; mso-char-indent-count: -2.0; mso-para-margin-left: 1.0gd"><span style="FONT-FAMILY: 'ＭＳ 明朝'; mso-ascii-font-family: Century; mso-hansi-font-family: Century"><font color="#000000" size="3">　　　八幡様を祭った神社です。ここは、祭られている方が身を隠さねばならなかったため、合鴫道路から１Ｋｍ近く引きこもった所にあります。戦時中はお参りされる方が多かったそうです。</font></span></p>
<p class="MsoNormal" style="MARGIN: 0pt 0pt 0pt 31.5pt; TEXT-INDENT: -21pt; mso-char-indent-count: -2.0; mso-para-margin-left: 1.0gd"><span style="FONT-FAMILY: 'ＭＳ 明朝'; mso-ascii-font-family: Century; mso-hansi-font-family: Century"><font color="#000000" size="3">　◎５０３号線沿いの自慢の花壇園</font></span></p>
<p class="MsoNormal" style="MARGIN: 0pt 0pt 0pt 17.95pt; TEXT-INDENT: -7.45pt; mso-char-indent-count: -.71; mso-para-margin-left: 1.0gd"><span style="FONT-FAMILY: 'ＭＳ 明朝'; mso-ascii-font-family: Century; mso-hansi-font-family: Century"><font color="#000000" size="3">　　寿会の方々が今年も１１月初めに雨の中丹誠込めて植栽されました。車で通る人の目を楽しませてくれ、休憩できる東屋もあります。また、車から降り向かい側の七ツ山川をのぞくと、水と岩と常緑広葉樹の色合の美しさに感動します。人の手で植えられた花と、自然のままの川、癒しの場所です</font></span></p>
<p class="MsoNormal" style="MARGIN: 0pt 0pt 0pt 17.95pt; TEXT-INDENT: -7.45pt; mso-char-indent-count: -.71; mso-para-margin-left: 1.0gd"><font color="#000000"><span style="FONT-FAMILY: 'ＭＳ 明朝'; mso-ascii-font-family: Century; mso-hansi-font-family: Century"><font size="3">◎うま</font></span><span style="FONT-SIZE: 8pt; FONT-FAMILY: 'ＭＳ 明朝'; mso-ascii-font-family: Century; mso-hansi-font-family: Century">あ</span><span style="FONT-FAMILY: 'ＭＳ 明朝'; mso-ascii-font-family: Century; mso-hansi-font-family: Century"><font size="3">?い水が飲めますよ</font></span></font></p>
<p class="MsoNormal" style="MARGIN: 0pt 0pt 0pt 17.95pt; TEXT-INDENT: -7.45pt; mso-char-indent-count: -.71; mso-para-margin-left: 1.0gd"><span style="FONT-FAMILY: 'ＭＳ 明朝'; mso-ascii-font-family: Century; mso-hansi-font-family: Century"><font color="#000000" size="3">　自慢の花壇園にあるその名も"天然長寿の水"。そのまま飲んでも、お茶で飲んでもまろやかです。この水は花壇の奥の山で湧いており、５０３号線がまだほんの山道程度の時から知られています。あちこちに名水はありますが、ここの水も最高です。</font></span></p>
<p class="MsoNormal" style="MARGIN: 0pt 0pt 0pt 17.95pt; TEXT-INDENT: -7.45pt; mso-char-indent-count: -.71; mso-para-margin-left: 1.0gd"><span style="FONT-FAMILY: 'ＭＳ 明朝'; mso-ascii-font-family: Century; mso-hansi-font-family: Century"></span><span style="FONT-FAMILY: 'ＭＳ 明朝'; mso-ascii-font-family: Century; mso-hansi-font-family: Century"><font color="#000000" size="3"></font></span>&nbsp;</p>
<p class="MsoNormal" style="MARGIN: 0pt 0pt 0pt 17.95pt; TEXT-INDENT: -7.45pt; mso-char-indent-count: -.71; mso-para-margin-left: 1.0gd"><span lang="EN-US"><o:p><font face="Century" color="#000000" size="3">
<span class="mt-enclosure mt-enclosure-file" style="DISPLAY: inline"><a href="http://blog.morotsuka.jp/activity/2009/03/26/%E7%A9%82%E7%99%BD%E5%B0%BE.bmp">穂白尾.bmp</a></span>&nbsp;</font></o:p></span></p>
<p class="MsoNormal" style="MARGIN: 0pt 0pt 0pt 17.95pt; TEXT-INDENT: -7.45pt; mso-char-indent-count: -.71; mso-para-margin-left: 1.0gd"><span lang="EN-US"><o:p></o:p></span>&nbsp;</p>
<p class="MsoNormal" style="MARGIN: 0pt 0pt 0pt 17.95pt; TEXT-INDENT: -7.45pt; mso-char-indent-count: -.71; mso-para-margin-left: 1.0gd"><span style="FONT-FAMILY: 'ＭＳ 明朝'; mso-ascii-font-family: Century; mso-hansi-font-family: Century"><font color="#000000" size="3">《公民館配置職員より》</font></span></p><span style="FONT-SIZE: 10.5pt; FONT-FAMILY: 'ＭＳ 明朝'; mso-bidi-font-family: 'Times New Roman'; mso-font-kerning: 1.0pt; mso-bidi-font-size: 12.0pt; mso-ascii-font-family: Century; mso-hansi-font-family: Century; mso-ansi-language: EN-US; mso-fareast-language: JA; mso-bidi-language: AR-SA"><font color="#000000">担当は住民福祉課山本福美と産業課山本直八です。「穂白尾には自慢する物がない」と館長さん達は謙遜されましたが、すばらしさを再発見することが出来ました。なにより皆さん親切です。神社まで同行してくださったヨシさん、仕事の手を休めて話してくださった光男さん・益男さんなどなど本当にありがとうございました。尚、今回紹介できませんでしたが、諸塚村のエコツーリズムの拠点地『やましぎの杜』もあり、地元の方々のご協力も頂いています。勉強させて頂くばかりの私達ですが、これからもよろしくお願いします。</font></span>]]></description>
            <link>http://blog.morotsuka.jp/activity/2009/03/post-20.html</link>
            <guid>http://blog.morotsuka.jp/activity/2009/03/post-20.html</guid>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">公民館活動</category>
            
            
            <pubDate>Thu, 26 Mar 2009 22:44:59 +0900</pubDate>
        </item>
        
        <item>
            <title>ふるさと自慢　　公民館ルポ　《家代公民館》</title>
            <description><![CDATA[<p>　当公民館は、住居の大半が中学校上部の山腹にあり、公民館施設等がある八幡を中心にまとまっています。集落の大半が南西面向きのため、日当たりが良く、特に西日が遅くまであることから、５時以降に「がま出す」人が多く、夏場を中心に人一倍の仕事をこなし、活気のある地域です。人口は、本年１１月末で、７６世帯、２３７名で、村内では２番目に大きい集落です。高齢化率は、村平均を５％近く下回る３２％余りの状況です。消防団も１公民館で、一つの部を構成しています。また、人的な面でこれまで多くの村内外で活躍する各界のリーダーを輩出しており、人材育成にも優れた風土があります。</p>
<p>《社団法人：家代青年会》　大正３年に当時の文部省から認可されたこの組織は、１２０ha余りの山林を保有しており、その事業と製茶事業の収入を使って、公民館運営と館民の福利厚生事業を行っています。館民皆会員ということで、山の維持管理作業出夫の義務は負いますが、その恩恵を全員が享受できます。館費負担の免除、児童生徒の給食費の助成といった取り組みはすばらしいものです。</p>
<p><br />《茶工場経営》　煎茶工場を公民館で保有しており、村内の生葉生産量８０ｔ余りの約３割を主に公民館内にある茶園から預かり、製品加工を行っています。館民の生産意欲に繋がっています。公民館活動の一環で取り組んでいるのが他にない特徴です。</p>
<p><br />《集落営農組織の立ち上げ》　茶園の共同管理や遊休農地の有効活用を目的に平成１９年４月できた村内唯一の法人化を目指す営農組織です。現在は、地域に活気を呼び起こす様々な構想が話題の中で上がっています。地域内に「一杯飲み屋」もつくれたらとか。</p>
<p><br />《祭事》　元旦祭（年賀祝）、愛宕祭、春祭（敬老会、戦没者慰霊祭）、祇園祭（ねりふみ、御輿行列）、秋祭（臼太鼓踊り奉納、地芝居）と時節毎に様々な祭事が行われ、地域に彩りを添えています。特に青年団による伝統的な地芝居は演者も観衆者も感動します。</p>
<p><br />《公民館長の人柄》現在、２９代目になる吉田豊治さんは、６１歳で、奥さんと共に当地域で新しい技術をいち早く導入し、繁殖和牛、苗木の生産を中心に頑張っています。先見の明と意欲的で行動性を兼ね備えているばかりか、気配り面でもすばらしい方です。村のリーダー的役割の当地区公民館を支えています。その笑顔には要注意です。</p>
<p>
<span class="mt-enclosure mt-enclosure-file" style="DISPLAY: inline"><a href="http://blog.morotsuka.jp/activity/2009/01/14/%E5%AE%B6%E4%BB%A3%E9%A4%A8%E9%95%B7%E3%81%AE%E5%86%99%E7%9C%9F.pdf">家代館長の写真.pdf</a></span></p>]]></description>
            <link>http://blog.morotsuka.jp/activity/2009/01/post-19.html</link>
            <guid>http://blog.morotsuka.jp/activity/2009/01/post-19.html</guid>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">公民館活動</category>
            
            
            <pubDate>Wed, 14 Jan 2009 15:12:16 +0900</pubDate>
        </item>
        
        <item>
            <title>ふるさと自慢　　公民館ルポ　《小原井公民館》</title>
            <description><![CDATA[<p class="MsoNormal" style="MARGIN: 0pt; TEXT-INDENT: 10.5pt; mso-char-indent-count: 1.0"><span style="FONT-FAMILY: 'ＭＳ 明朝'; mso-ascii-font-family: Century; mso-hansi-font-family: Century"><font style="FONT-SIZE: 1em" color="#333333" size="3">小原井公民館は、村の北西部に位置し、七ツ山小学校付近を含む小原井川上流の両岸７地区の実行組合で構成されています。<br />○豊富な自然環境<br />黒岳、大仁田、小原井峠、山鳥越の連峰が連なり、石灰岩や、鍾乳洞、日本最南端に生息する福寿草の自生地など自然環境に恵まれています。山女や川海苔が育つ小原井川の渓流は、その清らかで豊富な水量を飲料水や農業用水として古くから利用してきました。</font></span></p>
<p><span style="FONT-FAMILY: 'ＭＳ 明朝'; mso-ascii-font-family: Century; mso-hansi-font-family: Century">
<p><a onclick="window.open('http://blog.morotsuka.jp/activity/2009/01/14/%E7%A6%8F%E5%AF%BF%E8%8D%89.html','popup','width=640,height=430,scrollbars=no,resizable=no,toolbar=no,directories=no,location=no,menubar=no,status=no,left=0,top=0'); return false" href="http://blog.morotsuka.jp/activity/2009/01/14/%E7%A6%8F%E5%AF%BF%E8%8D%89.html"><font style="FONT-SIZE: 1em"><img class="mt-image-none" height="201" alt="福寿草.JPG" src="http://blog.morotsuka.jp/activity/2009/01/14/福寿草-thumb-300x201.jpg" width="300" /></font></a>可愛らしい福寿草</p>
<p></p>
<p class="MsoNormal" style="MARGIN: 0pt"><span style="FONT-SIZE: 10.5pt; FONT-FAMILY: 'ＭＳ 明朝'; mso-ascii-font-family: Century; mso-hansi-font-family: Century; mso-bidi-font-size: 12.0pt; mso-bidi-font-family: 'Times New Roman'; mso-font-kerning: 1.0pt; mso-ansi-language: EN-US; mso-fareast-language: JA; mso-bidi-language: AR-SA"><font color="#000000"><font style="FONT-SIZE: 1em">○元気な小原井公民館<br /></font>産業は、主に林業、椎茸、畜産が盛んで、最近では高冷地園芸、加工グループの取組もあり、なかでも「黒岳饅頭」は人気商品です。また、宮の元では焼酎「藤の露」が製造されています。<br />　<br />○黒岳もみじ祭り<br />　標高１４５５．３ｍの黒岳、この名峰の登山口広場をメイン会場に今年も去る10月26日（日）、「黒岳もみじ祭り」が開催され、県内外から多くの登山客が訪れました。<br />　会場では、地元住民の方々を中心に出店された地鶏やカレー、うどん、蜂、鮎...と様々な香りが来客者を誘い、そこから交流の輪が広がります。<br />メインステージでは、地元の子供たちによる太鼓の披露、飯干地区の協力による団七踊りや、歌手の東かおりさんによる歌謡ショーが行われ、冷たい雨をものともしない歌声が山々にこだましました。<br />　ウッドカットと同時に開始する登山では、ほのかに色づき始めた木の葉を屋根とじゅうたんに、鳥のさえずりをＢＧＭに登山道を進みます。<br />途中の展望所では、力強くしかしどこか安らぎを感じる諸塚の山々を見渡せ、天気のいい日には遠く延岡を見ることもできます。<br />　手づくりの暖かさを感じる黒岳もみじ祭り、皆さんもぜひおいでください。ここに小原井公民館の絆や歴史が生きています。</font></span></p>
<p class="MsoNormal" style="MARGIN: 0pt">
<p><span style="FONT-SIZE: 10.5pt; FONT-FAMILY: 'ＭＳ 明朝'; mso-ascii-font-family: Century; mso-hansi-font-family: Century; mso-bidi-font-size: 12.0pt; mso-bidi-font-family: 'Times New Roman'; mso-font-kerning: 1.0pt; mso-ansi-language: EN-US; mso-fareast-language: JA; mso-bidi-language: AR-SA">
<span class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="DISPLAY: inline"><a onclick="window.open('http://blog.morotsuka.jp/activity/2009/01/14/%E2%91%A9%E9%BB%92%E5%B2%B3%E3%82%82%E3%81%BF%E3%81%98%E7%A5%AD%E5%BA%83%E5%A0%B41.html','popup','width=640,height=425,scrollbars=no,resizable=no,toolbar=no,directories=no,location=no,menubar=no,status=no,left=0,top=0'); return false" href="http://blog.morotsuka.jp/activity/2009/01/14/%E2%91%A9%E9%BB%92%E5%B2%B3%E3%82%82%E3%81%BF%E3%81%98%E7%A5%AD%E5%BA%83%E5%A0%B41.html"></a></span>
<p>
<p><a onclick="window.open('http://blog.morotsuka.jp/activity/2009/01/14/%E5%B0%8F%E5%8E%9F%E4%BA%95%E5%85%AC%E6%B0%91%E9%A4%A8.html','popup','width=640,height=384,scrollbars=no,resizable=no,toolbar=no,directories=no,location=no,menubar=no,status=no,left=0,top=0'); return false" href="http://blog.morotsuka.jp/activity/2009/01/14/%E5%B0%8F%E5%8E%9F%E4%BA%95%E5%85%AC%E6%B0%91%E9%A4%A8.html"><img class="mt-image-none" height="180" alt="小原井公民館.jpeg" src="http://blog.morotsuka.jp/activity/2009/01/14/小原井公民館-thumb-300x180.jpeg" width="300" /></a>
<span class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="DISPLAY: inline">黒岳もみじ祭子どもたちが太鼓を披露</span></p>
<p>
<span class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="DISPLAY: inline">《公民館配置職員より》<br />小原井公民館には、住民福祉課・甲斐光治、教育委員会・早川美奈、中本健太がお世話になっています。会合やイベントに参加するたびにいろんな方のお名前や顔と、その公民館ならではの活動を知り、たいへん勉強になります。これからも公民館の活性化のため、皆様にご指導いただきながら出来る限りのお手伝いをして参りますので、よろしくお願いいたします。<br /></span></span></span></p></p></p></p>]]></description>
            <link>http://blog.morotsuka.jp/activity/2009/01/post-18.html</link>
            <guid>http://blog.morotsuka.jp/activity/2009/01/post-18.html</guid>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">公民館活動</category>
            
            
            <pubDate>Wed, 14 Jan 2009 13:58:37 +0900</pubDate>
        </item>
        
        <item>
            <title>ふるさと自慢　　公民館ルポ　《諸塚公民館》</title>
            <description><![CDATA[<p>諸塚公民館は、７つの実行組合で構成され、１０月末現在の世帯数は７２戸、人口１６２名です。<br />　皆さんもご存じのとおり、当公民館は、役場や病院などの官公庁や商店が連なる諸塚村の中心市街地です。今回は、歴史ある元気な諸塚公民館をご紹介します。<br />○稚児行列が愛らしい夏祭り<br />　夏祭りは毎年８月に行われます。神社は昭和１０年新塚原金比羅宮として建立され、昭和３６年４月新塚原から諸塚街に改名時に小原神社に改称され、建立当時からお祭りが行われていますので、７０年以上の歴史があります。<br />　神事のあと御輿とともに可愛らしい稚児行列が行われ、街中を練り歩き、華やいだ雰囲気になります。皆さんも一度ご覧ください。</p>
<p>
<span class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="DISPLAY: inline"><a onclick="window.open('http://blog.morotsuka.jp/activity/2009/01/14/%E7%A8%9A%E5%85%90%E8%A1%8C%E5%88%97.html','popup','width=535,height=480,scrollbars=no,resizable=no,toolbar=no,directories=no,location=no,menubar=no,status=no,left=0,top=0'); return false" href="http://blog.morotsuka.jp/activity/2009/01/14/%E7%A8%9A%E5%85%90%E8%A1%8C%E5%88%97.html"><img class="mt-image-none" height="269" alt="稚児行列.JPG" src="http://blog.morotsuka.jp/activity/2009/01/14/稚児行列-thumb-300x269.jpg" width="300" /></a></span></p>
<p>祭の一コマ</p>
<p>夕方からは、館民総出の手作り懇親会が催され、各実行組合からの出し物が披露されます。これが楽しいパフォーマンスのオンパレードで、元気いっぱいの笑いが絶えないものです。今年は、上通実行組合の平均年齢７０歳以上のスペシャル音楽隊が優秀賞に輝きました。</p>
<p>○５０年以上も続く子供会活動<br />　現在諸塚公民館の児童生徒数は、小学生が８名、中学生が４名と少ない人数ではありますが、元気に活動しています。中でも月に一度の神社掃除は５０年以上も続けられており、施設や物を大切にする心や愛郷心を培うことに繋がっています。今後も頑張って続けていってください。<br />○「ガンバローもろつか」商店街の復興<br />　平成１７年台風１４号により甚大な被害を受けた諸塚地区商店街ですが、皆様のご協力のお陰で復興することができました。多くの方々からのご恩は一生忘れません。ありがとうございました。今後は、商店街のかさ上げ等の事業も始まります。これからも諸塚地区商店街をよろしくお願いいたします。<br />《公民館配置職員より》<br />　担当の中矢順子、田丸光夫と奈須公博です。夏祭りに参加させていただき、元気で楽しい諸塚公民館に触れることができました。ありがとうございました。台風により大きな被害を受け大変な時期ではありますが、何かのお役に立てればと思っています。よろしくお願いします。</p>
<p>&nbsp;</p>]]></description>
            <link>http://blog.morotsuka.jp/activity/2009/01/post-17.html</link>
            <guid>http://blog.morotsuka.jp/activity/2009/01/post-17.html</guid>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">公民館活動</category>
            
            
            <pubDate>Wed, 14 Jan 2009 13:51:01 +0900</pubDate>
        </item>
        
        <item>
            <title>ふるさと自慢　　公民館ルポ　《川内公民館》</title>
            <description><![CDATA[<p>『いきいき集落！元気な川内公民館』<br />　川内公民館は13世帯と村内で最も少ない世帯数ですが高齢化率が最も低く、若い後継者が最も多くいるとても活気のある元気な公民館です。先日秋晴れの中、秋の大祭におじゃまいたしました。神事の後、餅まきが行われ、大勢の子供達の声が刈り取ったばかりの稲が並ぶ谷沿いの田んぼにこだましていました。<br />○公民館のシンボル<br />　川内の見所と言えばゴロウソウ滝が有名です。諸塚の最高峰黒岳を源流とする川内渓谷に凛と姿を現し、周囲が色づくこの季節、見る者全てを魅了してやまない大変美しい滝です。ブナの原生林に囲まれたこの滝こそいにしえから地域を愛した川内の人々のシンボルと言えるでしょう。</p>
<p>
<p>
<span class="mt-enclosure mt-enclosure-file" style="DISPLAY: inline"><a href="http://blog.morotsuka.jp/activity/2009/01/14/%E5%B7%9D%E5%86%85%E5%85%AC%E6%B0%91%E9%A4%A8%E3%82%B4%E3%83%AD%E3%82%A6%E3%82%BD%E3%82%A6%E3%81%AE%E6%BB%9D.bmp">川内公民館ゴロウソウの滝.bmp</a></span></p>
<p>
<span class="mt-enclosure mt-enclosure-file" style="DISPLAY: inline"></span>歴史ある人とのふれあい当公民館は歴史的にも大変古い文化遺産があります。時は今から約五百年前、永正四年室町幕府の頃、肥後隅府城のお家騒動に巻き込まれた菊地重房、重為はここ川内の中滝に逃れ、永く過ごしたと言われています。中滝には石碑が建立されており、重房の子孫が十二代までこの地に住んだとされています。今も昔も変わらぬ川内の人々の暖かさが伝わってくるようです。</p>
<p></p>
<p>
<span class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="DISPLAY: inline"><a href="http://blog.morotsuka.jp/activity/2009/01/14/%E5%B7%9D%E5%86%85%E5%85%AC%E6%B0%91%E9%A4%A8.jpeg"><img class="mt-image-none" height="446" alt="川内公民館.jpeg" src="http://blog.morotsuka.jp/activity/2009/01/14/川内公民館-thumb-300x446.jpeg" width="300" /></a></span><br />中滝にある石碑</p>
<p>さてさて、お祭りも宴もたけなわ、佳境に入り、将来の川内を担う子供達がステージで楽しそうに踊り始めました。しばらくはそれを見ながら川内の気合いの入った葉わさびに舌鼓を打ち、焼酎をいただ<br />くことといたします。</p>
<p>
<p>
<p><a onclick="window.open('http://blog.morotsuka.jp/activity/2009/01/14/%E5%B7%9D%E5%86%85%E5%85%AC%E6%B0%91%E9%A4%A8%20%E5%AD%90%E3%81%A9%E3%82%82.html','popup','width=640,height=480,scrollbars=no,resizable=no,toolbar=no,directories=no,location=no,menubar=no,status=no,left=0,top=0'); return false" href="http://blog.morotsuka.jp/activity/2009/01/14/%E5%B7%9D%E5%86%85%E5%85%AC%E6%B0%91%E9%A4%A8%20%E5%AD%90%E3%81%A9%E3%82%82.html"><img class="mt-image-none" height="225" alt="川内公民館 子ども.jpeg" src="http://blog.morotsuka.jp/activity/2009/01/14/川内公民館%20子ども-thumb-300x225.jpeg" width="300" /></a></p>
<p>元気に踊る子どもたち</p>
<p>《公民館配置職員より》<br />　担当の坂本和代と甲斐一喜です。川内公民館はとにかく活発な若さあふれる公民館、訪問する度に元気をもらっています。館民の方々に感謝！</p>
<p></p>
<p></p>]]></description>
            <link>http://blog.morotsuka.jp/activity/2009/01/post-16.html</link>
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                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">公民館活動</category>
            
            
            <pubDate>Wed, 14 Jan 2009 12:02:32 +0900</pubDate>
        </item>
        
        <item>
            <title>ふるさと自慢　　公民館ルポ　《滝の下公民館》</title>
            <description><![CDATA[<p>○村内で一番若い公民館<br />　平均年齢３８歳と若く、元気で活気のある公民館です。<br />　幼稚園から中学生まで４５名の児童・生徒が毎日通学しています。村中心部のため住宅　が多く、村営住宅４６戸その他の住宅が２２戸もあり１９６名がこの地区に集中して住　んでいます。また転勤等で館民の顔ぶれが変わるのもこの公民館の特徴です。<br />　若さが売りの公民館と甲斐健二館長はアピールしています。</p>
<p>○あらまし<br />　滝の下とは、塚原から見た断崖絶壁の下に位置することから名付けられた地名であろうとされています。<br />　　当公民館は、昭和４８年４月に発足し、村内で一番新しい公民館。それ以前は塚原公民館の分館的存在であったようです。４つの実行組合で構成され、地区内には、中央公民館や諸塚中学校など公的施設があり、昔から教育、文化、経済の発信地となっています。</p>
<p>&nbsp;<a onclick="window.open('http://blog.morotsuka.jp/activity/2009/01/14/%E8%AB%B8%E5%A1%9A%E4%B8%AD%E5%91%A8%E8%BE%BA.html','popup','width=625,height=600,scrollbars=no,resizable=no,toolbar=no,directories=no,location=no,menubar=no,status=no,left=0,top=0'); return false" href="http://blog.morotsuka.jp/activity/2009/01/14/%E8%AB%B8%E5%A1%9A%E4%B8%AD%E5%91%A8%E8%BE%BA.html"><img class="mt-image-none" height="288" alt="諸塚中周辺.JPG" src="http://blog.morotsuka.jp/activity/2009/01/14/諸塚中周辺-thumb-300x288.jpg" width="300" /></a></p>
<p>諸中周辺</p>
<p><a href="http://blog.morotsuka.jp/activity/2009/01/14/%E4%B8%AD%E5%A4%AE%E5%85%AC%E6%B0%91%E9%A4%A8%E5%91%A8%E8%BE%BA.JPG"><img class="mt-image-none" height="482" alt="中央公民館周辺.JPG" src="http://blog.morotsuka.jp/activity/2009/01/14/中央公民館周辺-thumb-300x482.jpg" width="300" /></a></p>
<p>中央公民館周辺</p>
<p></p>
<p>
<p>○館民はスポーツ好き<br />　昨年まで、壮年ソフト４連覇などバレー、ソフトボール、野球、ゲートボール、玉入れ等村内の大会も優勝しています。また、近年街灯が整備され、美容と健康のため、朝、夕のウォーキングを楽しむ人も多く、スタイルの良い方が多いのもこの公民館の特徴となっています。</p>
<p></p>
<p>○主な公民館の行事<br />　当公民館は年間通して県道沿いの花壇の手入れを行っており、四季折々の草花が絶えることなく、村民の目を楽しませていただいております。その他、池ノ窪歩こう会、諸塚山もみじ狩り、グランドゴルフ大会、ミニバレー大会、ゲートボール大会、ミニ運動会、敬老会等様々な行事が予定されています。</p>
<p>○公民館配置職員より<br />　滝の下公民館配置職員の松村紀三男と甲斐郁子と甲斐由高です。皆さんのお役にたてればと考えておりますのでどうぞよろしくお願いします。</p>]]></description>
            <link>http://blog.morotsuka.jp/activity/2009/01/post-15.html</link>
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                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">公民館活動</category>
            
            
            <pubDate>Wed, 14 Jan 2009 11:53:34 +0900</pubDate>
        </item>
        
        <item>
            <title>ふるさと自慢　　公民館ルポ　《七ッ山公民館》</title>
            <description><![CDATA[○七ツ山公民にも、たくさんの行事やお祭りがありますが、今回は、おもな行事のうちのからいくつかをご紹介します。<br />○　正月行事・元朝詣り<br />午前０時になると、家族で氏神様、稲荷、観音様等に初詣をします。酒、餅、賽銭をあげます。餅は、前に供えた人のものと取替えて持ちかえり、朝、歯がための干柿を食べる時に家族で分け合って食べます。家内安全と病気にならないように願って行う。また、盆正月は、朝食の膳をする前に、本村では、湯豆腐を食し、元日はぞう煮を食します。<br />○　旧正月　歳の晩　鳥追い　・・２月<br />　旧正月の日には、台所または、居間にツゲの木を切って立て、それに餅、イモをささげ豊作を祈願します。ほかに神、仏、ねずみ等にまで小枝を作ってあげます。夜は、こども達が各家々をササ竹で鳥追いをしてまわり、それぞれの家では、お礼にお菓子などをあげます。<br />○　勤労感謝の日（かあちゃんまつり）...１１月２３日<br />今年で１７回を数えようとする、このおまつりは、１年間奥様（かあちゃん）にお世話になっているご主人（とうちゃん）が、せめて１日だけでも奥様（かあちゃん）に楽をしてもらおうと始まったものだそうです。<br />　当日は、昼頃から、男性（とうちゃん）だけで夕食や会場の準備を行い。午後６時頃から「かあちゃん」の皆さんを、お迎えしての接待です。<br />　また、とうちゃんは、「かあちゃん」へのプレゼントを用意しプレゼント交換を行います。　<br />　プレゼント交換・プレゼントの披露のあと、とうちゃんから「かあちゃん」への、出し物（演芸？）の披露まであり、「かあちゃん」たちは毎年たいへん楽しみにしているそうです。<br />《公民館配置職員より》<br />今年から、各公民館に役場職員が配置されることとなりました。七ツ山公民館には、藤井英治、平田　香の２名がお世話になります。七ツ山公民館の皆様にご指導いただきながら、何ができるかわかりませんが、共に考えて少しでもお役に立ちたいと思いますので、どうかよろしくお願いいたします。<br />
<span class="mt-enclosure mt-enclosure-file" style="DISPLAY: inline"><a href="http://blog.morotsuka.jp/activity/2009/01/13/%E4%B8%83%E3%83%83%E5%B1%B1%E5%86%99%E7%9C%9F.pdf">七ッ山写真.pdf</a></span>]]></description>
            <link>http://blog.morotsuka.jp/activity/2009/01/post-14.html</link>
            <guid>http://blog.morotsuka.jp/activity/2009/01/post-14.html</guid>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">公民館活動</category>
            
            
            <pubDate>Tue, 13 Jan 2009 23:01:40 +0900</pubDate>
        </item>
        
        <item>
            <title>ふるさと自慢　　公民館ルポ　《荒谷公民館》</title>
            <description><![CDATA[<p class="MsoNormal" style="MARGIN: 0pt"><b style="mso-bidi-font-weight: normal"><font size="3"><font color="#000000"><span style="FONT-FAMILY: 'ＭＳ 明朝'; mso-ascii-font-family: Century; mso-hansi-font-family: Century">○東の玄関口</span><span lang="EN-US"><o:p></o:p></span></font></font></b></p>
<p class="MsoNormal" style="MARGIN: 0pt; TEXT-INDENT: 18.15pt; mso-char-indent-count: 1.0"><font size="3"><font color="#000000"><span style="FONT-FAMILY: 'ＭＳ 明朝'; mso-ascii-font-family: Century; mso-hansi-font-family: Century">諸塚村東部の玄関口になりますので、来訪者に与える諸塚村の第一印象をよくする環境作りが大事な地区です。そのため、館民には美男美女が多いといわれています</span><span lang="EN-US"><font face="Century">(</font></span><span style="FONT-FAMILY: 'ＭＳ 明朝'; mso-ascii-font-family: Century; mso-hansi-font-family: Century">館長談</span><span lang="EN-US"><font face="Century">)</font></span><span style="FONT-FAMILY: 'ＭＳ 明朝'; mso-ascii-font-family: Century; mso-hansi-font-family: Century">。</span></font></font></p>
<p class="MsoNormal" style="MARGIN: 0pt"><b style="mso-bidi-font-weight: normal"><font size="3"><font color="#000000"><span style="FONT-FAMILY: 'ＭＳ 明朝'; mso-ascii-font-family: Century; mso-hansi-font-family: Century">○あらまし</span><span lang="EN-US"><o:p></o:p></span></font></font></b></p>
<p class="MsoNormal" style="MARGIN: 0pt; TEXT-INDENT: 18.15pt; mso-char-indent-count: 1.0"><font size="3"><font color="#000000"><span style="FONT-FAMILY: 'ＭＳ 明朝'; mso-ascii-font-family: Century; mso-hansi-font-family: Century">当公民館は</span><span lang="EN-US"><font face="Century">5</font></span><span style="FONT-FAMILY: 'ＭＳ 明朝'; mso-ascii-font-family: Century; mso-hansi-font-family: Century">つの実行組合で構成され、</span><span lang="EN-US"><font face="Century">7</font></span><span style="FONT-FAMILY: 'ＭＳ 明朝'; mso-ascii-font-family: Century; mso-hansi-font-family: Century">月末現在の世帯数は</span><span lang="EN-US"><font face="Century">42</font></span><span style="FONT-FAMILY: 'ＭＳ 明朝'; mso-ascii-font-family: Century; mso-hansi-font-family: Century">戸、人口</span><span lang="EN-US"><font face="Century">111</font></span><span style="FONT-FAMILY: 'ＭＳ 明朝'; mso-ascii-font-family: Century; mso-hansi-font-family: Century">名、館内の面積約</span><span lang="EN-US"><font face="Century">13k</font></span><span style="FONT-FAMILY: 'ＭＳ 明朝'; mso-ascii-font-family: Century; mso-hansi-font-family: Century">?で、公民館の規模としては本村のほぼ中程に位置しています。</span></font></font></p>
<p class="MsoNormal" style="MARGIN: 0pt"><b style="mso-bidi-font-weight: normal"><font size="3"><font color="#000000"><span style="FONT-FAMILY: 'ＭＳ 明朝'; mso-ascii-font-family: Century; mso-hansi-font-family: Century">○学校と館民</span><span lang="EN-US"><o:p></o:p></span></font></font></b></p>
<p class="MsoNormal" style="MARGIN: 0pt"><font size="3"><font color="#000000"><span style="FONT-FAMILY: 'ＭＳ 明朝'; mso-ascii-font-family: Century; mso-hansi-font-family: Century">　館内には当館と隣接する南川公民館を校区とした荒谷小学校があります。学校の行事には、児童の保護者や家族はもとより児童のいない世帯も積極的に参加しています。学校は両公民館民の交流の場や拠り所ともなっており、まさに地域に根ざした学校になっています。現在、児童数は</span><span lang="EN-US"><font face="Century">16</font></span><span style="FONT-FAMILY: 'ＭＳ 明朝'; mso-ascii-font-family: Century; mso-hansi-font-family: Century">名で児童数も減少傾向にありますので、可能な限り人材の生産？も求められているところです。</span></font></font></p>
<p class="MsoNormal" style="MARGIN: 0pt"><b style="mso-bidi-font-weight: normal"><font size="3"><font color="#000000"><span style="FONT-FAMILY: 'ＭＳ 明朝'; mso-ascii-font-family: Century; mso-hansi-font-family: Century">○やっぱり夜神楽</span><span lang="EN-US"><o:p></o:p></span></font></font></b></p>
<p class="MsoNormal" style="MARGIN: 0pt"><font size="3"><font color="#000000"><span style="FONT-FAMILY: 'ＭＳ 明朝'; mso-ascii-font-family: Century; mso-hansi-font-family: Century">　毎年</span><span lang="EN-US"><font face="Century">1</font></span><span style="FONT-FAMILY: 'ＭＳ 明朝'; mso-ascii-font-family: Century; mso-hansi-font-family: Century">月の最終土・日曜日に奉納されていますが、</span><span lang="EN-US"><font face="Century">400</font></span></font></font><font size="3"><font color="#000000"><span style="FONT-FAMILY: 'ＭＳ 明朝'; mso-ascii-font-family: Century; mso-hansi-font-family: Century">年以上の伝統があり、今年の</span><span lang="EN-US"><font face="Century">7</font></span><span style="FONT-FAMILY: 'ＭＳ 明朝'; mso-ascii-font-family: Century; mso-hansi-font-family: Century">月には東京音楽祭にも招かれて公演をしました。古くから戸下地区のみで奉納されていたようですが、神楽継承者の減少等により、今では公民館上げて保存に取り組んでいます。</span></font></font></p>
<p class="MsoNormal" style="MARGIN: 0pt"><font size="3"><font color="#000000"><span style="FONT-FAMILY: 'ＭＳ 明朝'; mso-ascii-font-family: Century; mso-hansi-font-family: Century"></span></font></font>&nbsp;</p>
<p class="MsoNormal" style="MARGIN: 0pt">
<p><b style="mso-bidi-font-weight: normal"><font size="3"><font color="#000000"><span style="FONT-FAMILY: 'ＭＳ 明朝'; mso-ascii-font-family: Century; mso-hansi-font-family: Century">
<p><a onclick="window.open('http://blog.morotsuka.jp/activity/2009/01/13/%E8%8D%92%E8%B0%B7%E5%85%AC%E6%B0%91%E9%A4%A8.html','popup','width=640,height=480,scrollbars=no,resizable=no,toolbar=no,directories=no,location=no,menubar=no,status=no,left=0,top=0'); return false" href="http://blog.morotsuka.jp/activity/2009/01/13/%E8%8D%92%E8%B0%B7%E5%85%AC%E6%B0%91%E9%A4%A8.html"><img class="mt-image-none" height="225" alt="荒谷公民館.jpeg" src="http://blog.morotsuka.jp/activity/2009/01/13/荒谷公民館-thumb-300x225.jpeg" width="300" /></a></p>
<p>○見どころ</span><span lang="EN-US"><o:p></o:p></span></font></font></b></p>
<p></p>
<p></p>
<p class="MsoNormal" style="MARGIN: 0pt"><span style="FONT-FAMILY: 'ＭＳ 明朝'; mso-ascii-font-family: Century; mso-hansi-font-family: Century"><font color="#000000" size="3">　美郷町北郷区の境に、花立展望台があります。花木の植栽等も徐々に進められ、癒しのある公園となりつつあります。ぜひ一度おいでください。</font></span></p>
<p class="MsoNormal" style="MARGIN: 0pt"><span style="FONT-FAMILY: 'ＭＳ 明朝'; mso-ascii-font-family: Century; mso-hansi-font-family: Century"><font color="#000000" size="3">《公民館配置職員より》</font></span></p>
<p class="MsoNormal" style="MARGIN: 0pt"><span style="FONT-FAMILY: 'ＭＳ 明朝'; mso-ascii-font-family: Century; mso-hansi-font-family: Century"><font color="#000000" size="3">　荒谷公民館に配置されました、三林正和と平田夏美です。自治公民館の原点を踏まえ、公民館活動の推進にお手伝いできればと考えています。どうぞよろしくお願いします。</font></span></p>
<p class="MsoNormal" style="MARGIN: 0pt; TEXT-INDENT: 18.15pt; mso-char-indent-count: 1.0"><span style="FONT-FAMILY: 'ＭＳ 明朝'; mso-ascii-font-family: Century; mso-hansi-font-family: Century"><font color="#000000" size="3">最後になりましたが、原稿の作成にあたり資料をご提供いただきました黒田館長さん綟川易典さんに紙上をお借りしてお礼申し上げます。</font></span></p>]]></description>
            <link>http://blog.morotsuka.jp/activity/2009/01/post-13.html</link>
            <guid>http://blog.morotsuka.jp/activity/2009/01/post-13.html</guid>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">公民館活動</category>
            
            
            <pubDate>Tue, 13 Jan 2009 22:51:03 +0900</pubDate>
        </item>
        
        <item>
            <title>ふるさと自慢　　公民館ルポ　《南川公民館》</title>
            <description><![CDATA[<p>○梅の木集落の観音様<br />　今回は、梅の木集落の観音祭りを紹介します。<br />　この観音様は、子安観音（こやすかんのん）と呼ばれている安産の神様です。<br />　お参りすると、子宝を授かるそうです。話では、何年も子供ができなかった夫婦がお参りしたところ、三ツ子ができたのも実話だそうです。他にも双子ができたり、学校の先生が数年ぶりに子供ができて大変喜んだこともあるようです。そのことで子供が欲しい夫婦が祭りに参加するようになり、ますます子宝を授かっている話です。<br />　また、地元の人は牛の出産が近づくと安産祈願のお参りをし、無事に出産が終わるとお礼参りをするそうです。<br />　祭りは毎年４月の下旬におこなわれ、地元の小学校の先生方も参加されるそうです。<br />　この祭りでは、観音様に御詠歌（観音様用）を奉納するようです。この御詠歌も高齢者の一部の人によって奉納されるため、地元では伝承に取り組んでいるようです。<br />　地元の人は月に１回の観音堂の清掃をおこなって、観音様を大切に守り続けています。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>
<p>
<p><a href="http://blog.morotsuka.jp/activity/2008/12/15/%E5%8D%97%E5%B7%9D.jpeg"><img class="mt-image-none" height="199" alt="南川.jpeg" src="http://blog.morotsuka.jp/activity/2008/12/15/南川-thumb-300x199.jpeg" width="300" /></a>観音祭りの様子</p>
<p>○夜神楽<br />　毎年、２月の第１土曜日に３３番の夜神楽が奉納され、村内外から多くの人が集い賑わっております。<br />　また、夜神楽では裏方で地元の婦人会が夜通し交替で、お客の接待をおこないます。舞手と違う目に触れないところで、活躍されている皆さんがいることを忘れてはならないと思います。</p>
<p></p>
<p></p>
<p>○座頭神祭<br />　５００年以上も前から伝わる吉野宮神社大祭「座頭神祭」は、大きな祭りです。<br />　この祭りは毎年３月２８日に開催され、館民が一つになって取り組みますが、夜神楽と同じく、地元の婦人会が活躍されています。<br />　この座頭神も、館民で月に１回の清掃をおこうなど、大切に守り続けています。<br />　<br />&nbsp;○自慢<br />　他の公民館に比べると、小中学生や青年も多く、いきいきと活力のある地区だと思います。その中で、公民館活動も活発に取り組んでおります。</p>
<p>＜公民館配置職員より＞<br />　今年から、各公民館に役場職員が配置されることになり、南川公民館には、谷川重人、菊池浩一、藤善知子の３名が配置されました。<br />　南川公民館の皆様にご指導いただきながら一緒に勉強したいと思いますので、なんでも相談してください。どうぞよろしくお願いします。</p>]]></description>
            <link>http://blog.morotsuka.jp/activity/2008/12/post-12.html</link>
            <guid>http://blog.morotsuka.jp/activity/2008/12/post-12.html</guid>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">公民館活動</category>
            
            
            <pubDate>Mon, 15 Dec 2008 21:40:48 +0900</pubDate>
        </item>
        
    </channel>
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